Google Mapとストリートビューで世界の街を歩く

Googleのストリートビューは、世界各国の色々な街が記録され、あたかも自分がそこにいるかのように街を歩き回ることができます。

買い物をしたりはできませんが、街の解説などを他の記事で読みながら、その街の映像を見ていくと、旅行をしているような気分になります。

YOUTUBEなども含めてその地域の情報をしる手段はとても多くなり、興味を持って調べることさえすれば、一定の情報を得ることは容易になりました。

もちろん、現地へ行ってみなければわからないことの方が多いと思います。

それでも、異国の地のことをかなりリアルに想像することができるのは、世界が狭くなっていることの証拠かもしれません。

SNSを使えば、その地域の人との交流もできます。

こうした世界にあって、地域の中で自分が何をするかという視点は、ひいては世界の中において自分の役割は何なのかということに繋がってきます。

ストリートビューを眺めながら、ふとそんなことを考えています。

【2016年5月24日(ブログ開設121日目)の作業内容】

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